子どもの健康の最近のブログ記事
昨日24日に手足口病を発症してしまったRIOですが、災難はそれだけでは終わりませんでした。
メイドさんに頼んで、いつもの小児科クリニックにRIOをつれてきてもらい、そこで落ち合うことにしたのですが・・・会ってビックリ。

RIOの腕におっきな引っかき傷が4つも!
どうやら、母もメイドさんもクリニックに来るための準備で、その瞬間は見ていなかった
ようですが、我が家の猫ベイビーに思いっきりひっかかれたようなのです。
ベイビーはともかく臆病でおとなしくて、「じっとガマンの子」タイプだったので、
何をされても反撃したりしなかったのに(というよりも、何かされる前に危険を察知して
逃げてしまう)、こんなに深く出血するほど誰かをひっかいたのは、これが初めて。
RIO・・・お前はいったい、何をしたのだ~~~~??(大汗)
幸い、RIOはすぐに泣き止んだそうで、これが原因で猫嫌いになったり怖がったり
するようなこともありませんでしたが、見るからに痛々しくって、クリニックにいる間中、
他の患者さん(の親御さん)の注目の的になってしまいました(^^;。
正直、手足口病の診察でクリニックにきてることに気づいた人はいないと思う・・・。
ゼッタイ、みんな、このケガが原因でクリニックに来ていると思ってましたね(当然か)。
どちらにしても、手足口病に効く薬はないので、この日もらった薬は全部、このケガ用。
1つだけラッキーだったのは、クリニックに来る前にケガをしていた、ってことでしょーか。
クリニックから帰ってきてから引っかかれたんでなくて、よかった・・・(^^;。
幸い、すぐに消毒したせいか、傷はすぐに乾いて、炎症もおさまってきたようです。
抗生物質も飲まなくって済んだし、なにはともあれヤレヤレ、です。
☆1年前の今日もチェック!
2006:
カルトレストラン "COLBAR"メイドさんに頼んで、いつもの小児科クリニックにRIOをつれてきてもらい、そこで落ち合うことにしたのですが・・・会ってビックリ。


RIOの腕におっきな引っかき傷が4つも!

どうやら、母もメイドさんもクリニックに来るための準備で、その瞬間は見ていなかった
ようですが、我が家の猫ベイビーに思いっきりひっかかれたようなのです。
ベイビーはともかく臆病でおとなしくて、「じっとガマンの子」タイプだったので、
何をされても反撃したりしなかったのに(というよりも、何かされる前に危険を察知して
逃げてしまう)、こんなに深く出血するほど誰かをひっかいたのは、これが初めて。
RIO・・・お前はいったい、何をしたのだ~~~~??(大汗)

幸い、RIOはすぐに泣き止んだそうで、これが原因で猫嫌いになったり怖がったり
するようなこともありませんでしたが、見るからに痛々しくって、クリニックにいる間中、
他の患者さん(の親御さん)の注目の的になってしまいました(^^;。
正直、手足口病の診察でクリニックにきてることに気づいた人はいないと思う・・・。
ゼッタイ、みんな、このケガが原因でクリニックに来ていると思ってましたね(当然か)。
どちらにしても、手足口病に効く薬はないので、この日もらった薬は全部、このケガ用。
1つだけラッキーだったのは、クリニックに来る前にケガをしていた、ってことでしょーか。
クリニックから帰ってきてから引っかかれたんでなくて、よかった・・・(^^;。
幸い、すぐに消毒したせいか、傷はすぐに乾いて、炎症もおさまってきたようです。
抗生物質も飲まなくって済んだし、なにはともあれヤレヤレ、です。
2005: 「レストランJ-TOSHI」
2004: ちょっとひと息
最近、シンガポール中の幼稚園や小学校などで猛威をふるっていた
手足口病(HFMD)ですが、とうとう我が家にもやってきちゃいました(><)。
今日は、オフィス出勤の日だったのですが、会社に着いたとたんに、
すくーるから携帯に「着信アリ」。
もうこの時点で相当イヤな予感はしていたのですが、出てみたらやっぱり
「RIOの手足に発疹がでてます!念のため、診察をうけてください」
仕方がないので、メイドさんにすぐRIOを迎えに行ってもらい、私もトンボ返りで帰って、
最寄の小児科につれていったら、やはり・・・
「かなり軽症ですが、多分手足口病ですね。最短検疫期間は1週間です。
来週の火曜日までに症状がおさまっていたら、再度診察に来てください」
といわれちゃいました。あーあ。
手足口病はREYが3歳のときに一度経験済みなので、別に慌てませんでしたが、
前回の発症は日本だったし、症状も相当軽かったので、別段自宅軟禁というわけでも
なかったので、気分的にも実際的にもけっこうお気楽でした。
でもここはシンガポール。手足口病になったら、最低1週間は自宅軟禁しなければ
いけません。でも、病気の自覚なんて、薬にしたくとも全くナシの2歳児と一緒に、
1週間完全自宅軟禁だなんて、かなりキツ~~イ!(><)
・・・しかし!この日に起きた事件はこれだけではなかったのです!
・・・長くなりそうなので、続きはまた明日~~~(苦笑)。
☆1年前の今日もチェック!
2005:
自分で撮った写真が、本物の写真集に。手足口病(HFMD)ですが、とうとう我が家にもやってきちゃいました(><)。
今日は、オフィス出勤の日だったのですが、会社に着いたとたんに、
すくーるから携帯に「着信アリ」。
もうこの時点で相当イヤな予感はしていたのですが、出てみたらやっぱり
「RIOの手足に発疹がでてます!念のため、診察をうけてください」
仕方がないので、メイドさんにすぐRIOを迎えに行ってもらい、私もトンボ返りで帰って、
最寄の小児科につれていったら、やはり・・・
「かなり軽症ですが、多分手足口病ですね。最短検疫期間は1週間です。
来週の火曜日までに症状がおさまっていたら、再度診察に来てください」
といわれちゃいました。あーあ。
手足口病はREYが3歳のときに一度経験済みなので、別に慌てませんでしたが、
前回の発症は日本だったし、症状も相当軽かったので、別段自宅軟禁というわけでも
なかったので、気分的にも実際的にもけっこうお気楽でした。
でもここはシンガポール。手足口病になったら、最低1週間は自宅軟禁しなければ
いけません。でも、病気の自覚なんて、薬にしたくとも全くナシの2歳児と一緒に、
1週間完全自宅軟禁だなんて、かなりキツ~~イ!(><)
・・・しかし!この日に起きた事件はこれだけではなかったのです!
・・・長くなりそうなので、続きはまた明日~~~(苦笑)。
2004: やっと2時間
