水疱瘡、再来
RIOの上腕と背中にできたポツポツ、やっぱり水疱瘡のようでした(*タメ息*)。
でも、水疱瘡、とは言っても、いわゆる「変性」と呼ばれるものらしく、
普通の水疱瘡よりもずっと軽くでているようです。
オニイチャンの水疱瘡が発症して3日以内に予防接種を受けたので、
感染はしていたものの、予防接種が症状を抑える働きをしてくれたようです。
予防接種を受けても、個体差によって、感染から完全に護られる子と
そうでない子、そしてRIOのように完全には護られなくても症状が軽くなる子、
といろいろあるようです。
「変性」の場合は、とても軽く済むので、通常のように2週間検疫を守る必要は
なく、ポツポツの赤みが治まれば、もう一度医師の診断を受けて検疫を解除して
もらうことができるそうです。
今回はRaffles Clinicの小児科専門クリニックに行ったのですが、
REYの健康手帳を見て、「あら、オニイチャンは生後14ヶ月で水疱瘡のワクチン
打ってあったのね。」といわれました。ショック!!
そうか~~だから、REYの症状も、ものすごく軽くて済んだのね。
なら、検疫期間も、ほんとならずっと短くて済んだのでは・・・(汗)。
REYの場合は、日曜日だったので、普通のGPで診てもらったのだけど・・・
やっぱり小児科にかかっておくべきだった、と遅ればせながら後悔しました(><)
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